Symphony No.41 C Major K.551 (W.A.Mozart)
「ジュピター」の愛称で親しまれているモーツァルトの偉大な交響曲をクラリネット・アンサンブルに編曲しました。7重奏ですが、オプション・パートを加えたクラリネットクワイヤーで演奏するとより効果的です。(参考音源の演奏は弦ベースとティンパニを加えた約20名で演奏しています)
I. Allegro vivace
II. Andante cantabile
III. Menuetto: Allegretto
IV. Molto allegro
演奏時間
8分30秒
8分
4分30秒
7分
調
C Major
(原調)F Major
(原調)C Major
(原調)C Major
(原調)グレード
★★★★☆
★★★★☆
★★★☆☆
★★★★★
スコアのサンプル
参考音源
神戸クラリネット・クワイヤー
指揮:高橋 徹出版
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おすすめ
コンサートのメインに
楽器編成
Ebクラリネット1、Bbクラリネット3、アルト・クラリネット1、バス・クラリネット1、コントラバス・クラリネット1の7重奏がこの編曲の基本になる最小の編成です。
以下のオプション・パートと代用・重複用パートを加えて演奏することもできます。
オプション・パート
ティンパニ
代用・重複用パート譜
アルト・クラリネット→バセットホルン
コントラバス・クラリネット→コントラアルト・クラリネット
コントラバス・クラリネット→弦ベース楽譜の入手方法
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