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編曲許諾等の申請代行のご依頼について
当社で購入された楽譜を楽譜とは違う形態に編曲したり、コンテストに合わせてカットしたい場合、著作権者から許諾を得る必要がありますが、当社代表が海外の出版社に勤務していた際に著作権絡みの仕事をしていた経験を生かし、お客さまに代わって許諾申請の代行をさせていただきます。

代行できる範囲
編曲許諾代行手数料
案件によっては、許諾料が必要になる場合がございます。それにつきましても支払代行可能です。ただし、相手によって支払方法がまちまちのため、案件毎にご案内させていただきます。具体的には、あらかじめ送金額を算出し、その10%を手数料として加算させていただきます。

編曲許諾代行手数料はチケットを当サイトでご注文頂きます。また、許諾料のお支払いを当店で代行する場合はPayPay送金またが銀行損金でお願いしております。振込手数料がかからない、PayPay送金を推奨致します。

代行するに当たっては
を、お問合せよりお知らせ下さい。

※100%許諾が得られるという補償はできません。精一杯努力をさせていただきますが、万が一許諾が得られなくても代行費用は返金出来ませんので、あらかじめご了承ください。
※演奏がYouTubeで流れたりCD化される場合は、別途許諾申請が必要になる場合があります。その場合の調査は別件として対処させていただきます。
※当社が日本総代理店になっている、Stormworks (スティーブン・メリロ)の楽曲については、こちらをご覧下さい。 Stormworksの場合は、楽譜代に編曲許諾料を含みます。

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