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イチオシ
新譜の中からミュージックストア・ジェイ・ピーが厳選した吹奏楽のイチオシCD/DVDです。是非ご注文の参考になさってくださいませ。
歌劇「ポーギーとベス」より: 大阪桐蔭高等学校吹奏楽部第11・12回定期演奏会
大阪桐蔭高等学校吹奏楽部
ワコーレコード WKCD-0098
2017年7月にはオーストリア・ウィーンのウィーン楽友協会ホール 黄金の間で開催された「ウィーン国際青少年音楽祭 吹奏楽部門コンクール」において第1位を受賞するなど、精力的に活動している大阪桐蔭高等学校吹奏楽部。今回のアルバムでは、大阪桐蔭高等学校吹奏楽部の第11回と第12回定期演奏会から抜粋して収録しています。
2016年全日本吹奏楽コンクールにおいて金賞を受賞したジョージ・ガーシュウィンの『歌劇「ポーギーとベス」より』をはじめ、マーチングや歌、ミュージカルなど盛り沢山のパフォーマンスで会場全体を包み込んだ演奏がお楽しみ頂けます。

■収録:2016年2月14,15日 フェスティバルホール (第11回定期演奏会)/2017年2月19,20日 フェスティバルホール (第12回定期演奏会)

マスクス・アンド・マシーンズ
フロリダ大学ウインド・シンフォニー
Mark Custom 52466-MCD
フロリダ大学ウインドシンフォニーよる吹奏楽作品集。
2016年、スーザ/オストウォルド賞を受賞したポール・ドゥーリーの「マスクス・アンド・マシーンズ」をはじめ、アダム・ゴーブの「イディッシュ・ダンス」や、マイケル・ガンドルフィ、キャスリン・サルフェルダーなど近年の作品を収録。新しい作品を探している方へお薦めの一枚です。フロリダ大学ウインド・シンフォニーの渾身の演奏も好印象です。

ヴァイオリン協奏曲第1番&グレート・クラシックス:ライブ・イン・コンサート
ベルギー・ギィデ交響吹奏楽団
World Wind Music WWM 500.205
このアルバムは2014年11月に開催されたコンサートのライブ録音CDです。
マックス・ブルッフの「ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調」では、ヴァイオリン・ソリストにアンドレイ・バラノフを迎え、息の合った素晴らしい演奏を披露しています。ソリストのアンドレイ・バラノフは、2012年、エリザベート王妃国際コンクールにて圧倒的な支持を得て優勝、その他、数々の国際コンクールで優勝、入賞を果たしている実力の持ち主。アンドレイ・バラノフが奏でるヴァイオリンの透き通るような音色は必聴です。その他、フランツ・リストの「ハンガリー狂詩曲第2番」やモーリス・ラヴェルの「ボレロ」など、全5作品を収録。ベルギー・ギィデ交響吹奏楽団の迫真の演奏がお楽しみ頂ける一枚です。

ヨーロピアン・ウィンド・オーケストラ・チャンピオンシップ2016:ライブ・イン・コンサート
マースメヘレン吹奏楽団
World Wind Music WWM 500.204
2016年5月21日、オランダ・ユトレヒトにあるチボリフレデンブルグ・コンサートホールにおいて、初となる吹奏楽のためのヨーロピアン・チャンピオンシップ(ECWO)が開催されました。
記念すべき第1回大会は、デンマーク・コンサート・バンドやドイツのトップバンド、バーデン=ヴュルテンベルク州吹奏楽団などが参加、全8団体で競われ、ノルベール・ノジー率いるトルン吹奏楽団が栄冠に輝きました。
今CDでは、惜しくも第2位となったベルギーのマースメヘレン吹奏楽団による演奏がお楽しみ頂けます。デイヴィッド・マスランカの「トラヴェラー」では、繊細感溢れ、またイーゴリ・ストラヴィンスキーの『バレエ音楽「火の鳥」』では、渾身の迫力ある演奏となっており、会場の割れんばかりの拍手がその素晴らしさを物語っています。

ジョイライド:C.L. Barnhouse中級バンド向け新譜参考演奏集2017
ワシントン・ウインズ
Walking Frog Records WFR392
アメリカのみならず各国の教育機関から厚い信頼を得ているC.L. Barnhouse社2017年度の中級バンド向け参考演奏集。
オープニングを飾るのはタイトルテューンともなっている、近年、日本でも注目度の高いロブ・ロメインの「ジョイライド」。また、人気の高いスティーブン・ライニキーの「セドナ」を中級向けにもリアレンジした楽曲も収録。
グレード2.5〜グレード3の楽曲を中心に全20作品を収録。スクールバンドの選曲用として最適な楽曲が揃っていますので、吹奏楽指導者にお薦めの作品集です。

サンスケープス:C.L. Barnhouse中上級バンド向け新譜参考演奏集2017
ワシントン・ウインズ
Walking Frog Records WFR391
アメリカのみならず各国の教育機関から厚い信頼を得ているC.L. Barnhouse社2017年度の中上級バンド向け参考演奏集。
タイトルチューンのチャンドラー・ウィルソンの「サンスケープス」は、フロリダ州の温暖な気候と降り注ぐ太陽の光をイメージして書かれた作品。フロリダ州の明るく活気のある文化を表すかのような華やかなオープニングが印象的。まさに幕開けに相応しい楽曲となっています。また、シンガポール出身の作曲家、ベンジャミン・イョオが民謡「竹田の子守歌」を吹奏楽用に編曲。打楽器に神楽鈴、締太鼓などを用い、和の雰囲気を表現しています。その他、アール・E・マッコイの「ライツアウトマーチ」や、カール・マリア・フォン・ウェーバーの「ハンガリー風ロンド」など、グレード3.5〜グレード5を中心に全14作品を収録。コンクールや演奏会の選曲用として吹奏楽指導者のマストアイテムとなることでしょう。

干支の舞:フィリップ・スパーク吹奏楽作品集
イギリス空軍セントラルバンド
Anglo Records AR 032-3
フィリップ・スパークの吹奏楽作品集第22集。
タイトルチューンの「干支の舞」は、2016年、泉大津市吹奏楽団結成50周年記念として委嘱され、同年11月フィリップ・スパーク氏自身の指揮で初演となりました。団結成の1966年の午年に始まり、それから10年刻みに、辰、寅、子、戌、申、計6つの干支からイメージを膨らませた作品となっています。日本的情緒を求めた和の雰囲気ではなく、各干支が象徴する動物のキャラクターをイメージしているため、コミカルな作風となっています。また、十文字学園女子大学と指揮者:西田裕氏の委嘱作品で、あらゆる人々が出会い、育まれる友情を願って生まれた「友情の詩(うた)」や、東京吹奏楽団の委嘱作品で世界初演で話題となった「リフレクションズ 〜ある古い日本俗謡による〜」など全9作品を収録。演奏は、イギリス屈指の実力バンド、イギリス空軍セントラルバンド。フィリップ・スパークの魅力あふれる注目作品満載の好アルバムです。

ザ・ウォール:吹奏楽ベストセレクション
various
De Haske Records 2-061-3
クラシックの編曲やオリジナルからポップスまでジャンルにこだわらず新譜を集めてリリースされるデ・ハスケ・フェスティバル・シリーズの第61集。
オープニングを飾る八木澤教司の「ゴールデン・ジュビレーション」は、愛知工業大学名電高等学校吹奏楽部の第50回記念定期演奏会委嘱作品として作曲されました。“演奏会のオープニングに毎度使用できるような、2分程度の華やかでスピード感に溢れるファンファーレを書いて欲しい”という依頼通り、華やかなファンファーレとなっています。また、同じく八木澤教司の「March-Chagu-Chagu」も収録。「March-Chagu-Chagu」は、“2016年希望郷いわて国体”の記念マーチで、2016年2月同氏の指揮で初演されました。岩手民謡「チャグチャグ馬ッコ」の主題のみで作曲され、親しみのある旋律と躍動的なリズムが特徴です。その他、フィリップ・スパークやヤン・ファンデルローストなどの新作をはじめ、2016年に公開され、ゴールデン・グローブ賞やアカデミー賞などで数々の賞を受賞し、話題となった映画「ラ・ラ・ランド」の吹奏楽メドレーや、「スター・ウォーズ」などポップス作品も充実。
演奏会からちょっとしたミニコンサートまで幅広く選曲用として活躍間違いなしのアルバムです。

マスターピース Vol. 13:ミューテイションズ
ベルギー・ギィデ交響吹奏楽団
Hafabra Music 89103-2
人気シリーズ、ハファブラ・ミュージック「マスター・ピース」シリーズより第13弾
ベルギーの楽譜出版社ハファブラ・ミュージックから出版されている難易度の高い作品を集めたマスターピース・シリーズ第13弾.。
タイトルチューンとなっている「ミューテイションズ」は、日本では、「ガリア戦記」、「地獄の踊り」などで知られているベルギーの作曲家・バルト・ピッケールの作品。約12分の作品ですが、躍動感とドラマティック感に溢れ、聴くもの全てを魅了しその長さを感じさせません。
アミル・モルックポーアの「パルミラ遺跡」はシリアにあるローマ帝国支配時(紀元1世紀頃)の都市遺跡をモティーフに作曲されました。その当時の時代に思いを馳せ、威厳溢れる作品となっています。また、質の高いトランスクリプション、アレンジで評価の高いジョセ・シンスの編曲でニコライ・リムスキー=コルサコフが作曲した第9番目のオペラ「皇帝の花嫁」より序曲なども収録。世界最高峰を誇るベルギー・ギィデの演奏が、各作品の素晴らしさを際だたせ、魅力溢れる作品集へと仕上げています。

エンブレムズ
アメリカ空軍ヘリテージ・オブ・アメリカバンド
Klavier K 11218
ヴァージニア州にあるラングリー空軍基地を本拠地とする空軍ヘリテージ・オブ・アメリカ・バンドの演奏による吹奏楽作品集。今回の作品集は、1995年に録音された自主製作盤からのリマスタリング盤です。
子供の頃に聞いたルーテル教会のコラールを主題とした7つの変奏曲からなるハワード・ハンソンの「ラウデ」や、イーゴリ・ストラヴィンスキーの「管楽器のための交響曲(1920年オリジナル版)」をはじめ、タイトルチューンとなっているアーロン・コープランドの「エンブレムズ」など全8作品を収録。今回も聞き逃すことの出来ない楽曲満載の作品集です。

ジャーニーズ
アメリカ空軍バンド
Klavier K 11219
アメリカ空軍バンド・自主制作盤シリーズ
2016年3月に収録された自主製作CD(非売品)のリマスタリング盤です。
今回の作品集では、長生淳の『《地球》 〜「トルヴェールの惑星」より』をはじめ、スティーヴン・ブライアント、ジョン・ウィリアムズ、オスカル・ナバロ、オリヴァー・ヴェースピといった現代の作曲家を中心に9作品を収録。
オープニングから圧巻の演奏力に魅了され、また繊細な表現力、深みのある重厚なサウンドなど、アメリカ空軍バンドの素晴らしい演奏を心ゆくまで堪能頂ける吹奏楽ファン必聴のマストアイテムです。

リターン
ネバダ大学ラスベガス校(UNLV)ウインド・オーケストラ
Klavier K 11217
Klavierレーベルへ移籍してから記念すべき10作目となるネバダ大学ラスベガス校(UNLV)ウインド・オーケストラによる吹奏楽作品集。
近年吹奏楽でも注目を集めているマイケル・ドアティの『ティンパニと吹奏楽のための「レイズ・ザ・ルーフ」』では、ティンパニ・ソロイストに元シカゴ交響楽団首席打楽器奏者のテッド・アトカッツを迎え、テッド・アトカッツの素晴らしいティンパニ演奏はもちろんのこと、ソリストをしっかりと支え、息の合った素晴らしい演奏を聴かせてくれます。ジェニファー・ベローの「ボルデロ・ナイツ」は、指揮者のトーマス・G・レスリーとUNLVウインド・オーケストラからジャズ・コンボをフィーチャーした作品をと依頼をされ作曲されました。エリック・マリエンサル(アルト・サクソフォン)、コリン・ゴードン(ソプラノ・サクソフォン)、バーニー・ドレセル (ドラムス)、ミッチェル・フォルマン(ピアノ)、ケヴィン・アクスト(ベース)など一流ミュージシャンをゲストに迎え、ジャズと吹奏楽の融合がお楽しみ頂けます。
その他、デイヴィッド・マスランカ、フランク・ティケリなど全6作品を収録。意欲的な選曲で期待通りに仕上げられた一枚です。

■収録:2016年4月3日〜2016年4月8日、2007年4月(サンクチュアリーのみ)

ウインドアート出版 八木澤教司吹奏楽作品集Vol. 3: 「希望の舟」〜薩摩維新伝
various
ワコーレコード WKCD-0097
渾身のシリーズ第3弾
日本ばかりでなく海外でも信頼と実績を積んできたウインドアート出版(代表:神長一康)。アジア諸国での大人気に止まらず、音楽の本場ヨーロッパやアメリカ合衆国に進出し、年々評価を高めている同社筆頭作曲家・八木澤教司の作品を再厳選したアルバム。
第63回全日本吹奏楽コンクールで話題になった愛知工業大学名電高等学校吹奏楽部の「永劫の翼」、東北福祉大学吹奏楽部の「リヤン・エテルネル」の他、小人数対応作品から大編成の新作まで幅広く集めた渾身のシリーズ第3弾です。

エリザベト音楽大学が奏でるコンクール自由曲集「祈りの手」: 日本の音楽大学撰−第3集
エリザベト音楽大学ウインドアンサンブル
ワコーレコード WKCD-0095
好評を博している「日本の音楽大学撰」シリーズ。第3集は、広島のエリザベト音楽大学の演奏でお届け致します。
エリザベト音楽大学の特色でもあるグレゴリオ聖歌からインスパイアされた田村修平の「祈りの手」をはじめ、小長谷宗一の編曲でドリーブの『バレエ音楽「シルヴィア」』や山口哲人編曲でコルンゴルトの『交響組曲「ロビンフッドの冒険」』など、吹奏楽の魅力を存分にお楽しみ頂ける一枚となっています。

交響詩「アルプスの詩」: 土気シビックウインドオーケストラ Vol.21
土気シビックウインドオーケストラ、ユーフォニアム:外囿祥一郎
ワコーレコード WKCD-0096
毎年継続してCDをリリースしてきた土気シビックウインドオーケストラ。その21枚目となる今作からはレーベルがワコーレコードに変わり、土気シビックとの新たなタッグで再出発致します。
ゲストには土気シビックのCDでは5回目の共演となるユーフォニアムの名手・外囿祥一郎を迎え、超絶技巧と歌心をあわせ持った驚嘆の演奏で新たな出発に華を添えます。
今後も益々目が離せないこのシリーズ、ぜひお楽しみください。

永遠へ:イギリス吹奏楽作品集 第22集
王立ノーザン音楽大学ウインド・オーケストラ、特別ゲスト:ケントス室内合唱団
Polyphonic QPRM 163D
イギリスの吹奏楽新作を中心に集めた「グレート・ブリティッシュ・ミュージック」シリーズ第22集。
オープニングを飾るのはマーティン・エレビーの「テラ・オーストラリス」。オーストラリアの大自然や歴史、そして海洋探検家キャプテン・クックによるエンデバー号での太平洋航海などにインスピレーションを受け書かれた作品。航海の荒波や、自然豊かな大地などをドラマティックに描いています。ロブ・ウィッフィンの「深紅と黄金」は、イギリス陸軍近衛師団音楽隊が2015年に開催した「Scarlet and Gold」コンサートの委嘱作品。華々しいコンサートに相応しく煌びやかかつ華やかな楽曲に仕上がっています。その他、自らタクトを取ったダンカン・スタッブスの「永遠へ」やボーカルソリストとケントス室内合唱団をゲストに迎えたロブ・ウィッフィンの「フランダースの地で」、マーティン・エレビーの「聖トマス・アクィナスのミサ曲」など全7作品を収録。注目作品満載の作品集です。

シエッラ・ライブ:ロベルト・シエッラ作品集
イーストマン・ウィンド・アンサンブル
Summit DCD 695
ロベルト・シエッラの魅力満載
プエルトリコ出身のロベルト・シエッラの作品集。イーストマン・ウィンド・アンサンブルのライブ演奏(2005年〜2015年)をまとめたコンピレーションアルバムとなっています。
『交響曲第3番「ラ・サルサ』は、2005年、ミルウォーキー交響楽団の委嘱によって作曲されました。プエルトリコ、ドミニカ、キューバのサルサやアフロ・キューバンなど様々なリズムが用いられた楽曲で、熱気と情熱的な楽曲です。その他、「ファンダンゴス」や「アレグリア」など、全6作品を収録。
ラテン・グラミー賞最優秀現代音楽作曲やピューリッツァー賞音楽部門にノミネートされるなど実力派ロベルト・シエッラの素晴らしさを堪能頂ける一枚です。

熱演!吹コン課題曲2017
フィルハーモニック・ウインズ 大阪
グリーンミュージック YGMO-3009
時任康文×オオサカンが今年も課題曲の魅力を最大限に引き出す!
毎年好評を博しているフィルハーモニック・ウインズ 大阪の全日本吹奏楽コンクール課題曲集。課題曲に『音楽性』を存分に加えた究極の一枚です。
また、全曲、オプション楽器も含んだフル編成での演奏。今年も期待を裏切らない『時任×オオサカン』の演奏は必聴です。

ええとこどり Vol. 6: 高 昌帥:桜花の光跡
フィルハーモニック・ウインズ 大阪
グリーンミュージック YGMO-2011
待望の『ええとこどり』シリーズ第6弾がリリース。こだわり抜いた選曲は吹いても聴いても楽しめる一枚に!
このCDは、我々フィルハーモニック・ウインズ大阪(オオサカン)が2年に一度リリースしている自主企画CD「ええとこどり」の第6弾です。
「新旧を問わず、優れた国内外のオリジナル作品、また編曲作品(時にはポップスも!)を選曲する」というコンセプトのもと、吹奏楽の魅力をお伝えすることがプロフェッショナル吹奏楽団としての使命と感じております。
今作のメインには、惜しまれつつこの世を去られた真島俊夫氏の『富士山』を選曲いたしました。氏と当団の繋がりは、第6回定期演奏会の客演指揮にお招きした時からとなります。満席の中行われた白熱の演奏会は、オオサカンにとって貴重な財産となりました。その他、タイトル曲でもある高昌帥氏の新曲『桜花の光跡』や、『マスク』で知られるマクベス氏の隠れた名曲『ドラマティコ』、当団音楽監督木村吉宏編曲の『雪娘』、古いスイングジャズをイメージしたバックリー氏の『スイングタイム』と、バラエティ豊かな選曲となりました。このCDが全ての吹奏楽愛好家の皆さまの「お気に入りの1枚」になることを願って止みません。−フィルハーモニック・ウインズ 大阪(オオサカン)


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