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ベル・ミュージック・プレス:ミュージックストア・ジェイ・ピーの出版部門

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ジャズやポップスのライヴシーンで主に活躍する4人により結成。
2009年より活動をスタートする。ジャズ・ファンク・ボサノバ・ラテン等レパートリーは幅広く、 リズムセクションが無くとも、そのグルーヴ感を表現する、新感覚のアカペラJazzトロンボーンアンサンブルとして、他にはないサウンドをつくり上げている。

首都圏のライヴハウスへの出演を中心に、これまで、
  • 楽器フェア(2009年、2011年)に出演
  • サックス四重奏団QUADRAとのジョイントライヴ
  • 栃木県吹奏楽連盟宇河支部主催のスクールバンドフェスティバルにゲスト出演
  • ジャズトロンボーン四重奏イベント「Bonds of Bones」を主催
ツアーライヴとして、岡山・香川・京都・仙台・富山・長野・名古屋・浜松・広島の各地で好評を得る。
2012年2月、What's New Recordsより、待望の初CD「1st Voltage」をリリース。
グループ名の“VOLTZ”は、『Voltage』からの造語。
公式ブログ:http://voltz4tb.seesaa.net/
VOLTZ TROMBONE ENSEMBLE LIBRARY (楽譜)
ヴォルツのメンバーによるオリジナル・アレンジやメンバー自身による書き下ろしを出版しています
Voltz Traditional Jazz Series
誰でも知っている、街角やテレビからもよく聞こえてきそうな懐かしいジャズの曲を編曲。難易度はそれほど高くないので、子供から大人までみんなで楽しめる!
 

フランク・W・ミーチャム/編曲: 三塚 知貴
 

ジョージ・ガーシュイン/編曲: 三塚 知貴
 

ジョージ・ガーシュイン/編曲: 三塚 知貴
 

ヒューイ・キャノン/編曲: 三塚 知貴

ヴィクター・ヤング/編曲: 三塚 知貴
 

グレン・ミラー/編曲: 三塚 知貴
 

ジェロム・カーン/編曲: 三塚 知貴
 

ジョージ・ガーシュイン/編曲: 三塚 知貴
Voltz Original Edition
ビッグバンドでもよく演奏される曲を中心としたラインナップです!
 

ビリー・ストレイホーン/編曲: 三塚 知貴
 

コール・ポーター/編曲: 三塚 知貴
 

バート・バカラック/編曲: 三塚 知貴
 

リチャード・ロジャーズ/編曲: 川原 聖仁
 

アストル・ピアソラ/編曲: 朝里 勝久
 

バート・バカラック/編曲: 三塚 知貴
 

フランク・フォスター/編曲: 三塚 知貴
 

チック・コリア/編曲: 三塚 知貴
 

ディジー・ガレスピー/編曲: 朝里 勝久
 

デューク・エリントン/編曲: 川原 聖仁
 

ヴァーノン・デューク/編曲: 三塚 知貴
 

川原 聖仁
 

グレン・ミラー/編曲: 朝里 勝久
 

ワルター・ドナルドソン/編曲: 榎本 裕介
 

イヴァン・リンス/編曲: 川原 聖仁
 

ニール・ヘフティ/編曲: 榎本 裕介
 

スティービー・ワンダー/編曲: 川原 聖仁
 

ヴィクター・ヤング/編曲: 三塚 知貴
Voltz Young Ensemble Edition
難易度を抑えめにして、中高生でも楽しめる編曲です。もちろん、大学生や社会人も楽しめますよ!

※試聴できる音源は、ライブの収録をしたものです。状態のよい録音ではありませんので予めご了承ください。
 

フォンス・ミゼル/編曲: 川原 聖仁
 

ジョー・ガーランド/編曲: 三塚 知貴
 

ラファエル・フェルナンデス/編曲: 朝里 勝久
 

作曲: Johnny Mandel
編曲: 三塚 知貴

 

ホーギー・カーマイケル/編曲: 三塚 知貴
 

ジョー・ラポゾ/編曲: 川原 聖仁
 

ジミー・ヴァン・ヒューゼン/編曲: 榎本 裕介
 

リチャード・ロジャーズ/編曲: 三塚 知貴
 

ペレス・プラード/編曲: 朝里 勝久
 

グリース・サンプソン/編曲: 朝里 勝久
 

J.E. ウイナー/編曲: 川原 聖仁
メンバー・プロフィール
三塚 知貴 (tenor trombone)

1999年5月より「宮間利之&ニューハード」に参加。2000年6月、同バンドで「JVC Jazz Festival in NEW YORK」に出演。 現在は、リードトロンボーンを務める。 そのほか、レギュラーとして「Juggernaut Big Band」「Tokyo Brass Art Orchestra」等のビッグバンド、「Funkastic」 「橋本佳明(tb)Hashiyan Project」「早川隆章(tb)T-Sliding」「辰巳哲也(tp)Octet」等のグループに参加。
セッション、ライヴサポート、レコーディング、ミュージカルでの演奏活動や、「山野楽器Wind Crew」「Trads Fan School of Music」の講師を務める等、活動の幅は多岐に渡る。
Bill Watrous(tb)、Scott Reeves(tb)、Bart van Lier(tb)、Barry Cooper(tb)、Douglas Purviance(Btb)等の海外のミュージシャンとの共演を果たす。
また、自身が主宰をするビッグバンド「Burnin' Notes Jazz Orchestra」では、自主ライヴ活動のほか、各地の中学・高等学校に於ける芸術鑑賞会での公演も好評を得ている。
川原 聖仁 (tenor trombone)

立命館大学入学後、ジャズへの興味を持ちはじめ、同時期より関西圏でライブ活動を始める。
2004年に上京、千葉県にある大型テーマパークでの一年間の演奏活動を経て、フリーのミュージシャンに。
Bill Watrous(tb)、Bob Sheppard(sax,fl)、Chuck Findley(tp)、Eric Marienthal(as)、Greg Hopkins(tp)、Randy Brecker(tp)等の海外アーティストとの共演も多数。
現在は自己のグループを率いて活動をすると共に、「Battle Jazz Big Band」を始めとした様々なビッグバンドへの参加、 アーティストのサポート、レコーディング、コンサート、とジャンルを問わずに様々なグループで精力的に活動中。
榎本 裕介 (tenor trombone)

小学校4年生のときにブラスバンドでトロンボーンを始める。中学、高校と吹奏楽、オーケストラで活動をする。
大学入学と同時に明治大学Big Sounds Society Orchestraに所属。山野Big Band Jazz Contestにおいて最優秀賞、優秀賞をバンドで受賞。
大学3年時に同コンテストで最優秀ソリスト賞を受賞する。卒業後に浅草ジャズコンテスト、バンド部門グランプリを受賞。
現在は、「内堀勝&Big Lash Band」「羽毛田耕士Big Band」「Battle Jazz Big Band」等の様々なビッグバンド、嵐、いきものがかり、 テゴマスなどのレコーディング、RIP SLYME等のツアーサポート、CMのレコーディング、自己のバンド等で活動中。
朝里 勝久 (bass trombone)

1996年、桜美林高等学校在学中に「第3回日本トロンボーンコンペティション」において本選入賞。同年、同校吹奏楽部とリムスキーコルサコフのトロンボーン協奏曲を共演。
2001年、武蔵野音楽大学卒業。在学中よりジャズ等のポピュラーミュージックを中心にプロ活動を開始。「宮間利之とニューハード」等多数のバンドに在籍。
東京都内を中心としたライブ活動の他、TV番組、映画音楽やCMなどのレコーディング、タレントのツアーサポート、 劇団四季や東宝などミュージカルのオーケストラでも演奏。自身のワンホーンジャズカルテット「朝里勝久カルテット」での活動も行っている。
自身が21歳で結成したリーダーバンド「J-Line Jazz Orchestra」では、「The Four Freshmen」「The Mills Brother's」等海外ミュージシャンとも共演。
「東京スクールオブミュージック専門学校」「山野楽器ウインドクルー」において講師を務める他、学校吹奏楽部トレーナーとしての活動を行うなど、後進の指導も行っている。

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